きっぷうりば。

小さなお出掛けから、大きな旅まで。使った切符やチケット、コレクションなどの画像を展示していきます。

No.98 東京都交通局 交通系ICカード チャージ代金領収書・利用履歴(新宿線21駅・大江戸線38駅)

皆さま、あけましておめでとうございます。(遅い)

昨年秋になりますが、10/3に都営地下鉄新宿線、11/7に同大江戸線の“降りつぶし”をしてきました。
いつものように、降りてはICカードにチャージを繰り返す、アレです。

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新宿線の各駅下車は、神宮球場でのスワローズ最終戦前に行いました。
列車間隔が不均等(急行の待ち合わせなどがあるため、区間によってもバラバラ)なので、なかなかやりづらかったな…(^^;

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大江戸線は全部で38駅と、都営地下鉄で最も駅が多い・距離が長い路線。
小田急の始発列車で新宿へ向かって、東新宿で朝食にしたくらいですもの(笑)。

勝鬨橋神宮外苑イチョウ並木などを観光したりして、光が丘到着は夕方前。
もちろん、1日乗車券を使っていたので、帰りは練馬から新宿まで、都営バスに乗りました。

No.97 全日空(全日本空輸・ANA) 保安検査証・ご搭乗案内

私、最近はすっかり、飛行機はLCC派となってしまいましたが、元々は“ANAカード”を持つほどの全日空派でした。
で、最近もANA便に乗るときは、Webサイト予約からチケットレスで空港へ向かい、“スキップサービス”を利用します。
予約・購入(決済)・座席指定を済ませると、チェックインカウンターに立ち寄ったり、自動チェックイン機を利用しなくてもよかったり。

つまり、空港に着いたら、直接保安検査場へ向かえます。

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搭乗券の代わりとして、保安検査場で発行されるのが“保安検査証”で、搭乗口・座席番号をメインに表示しています。
搭乗口で発行されるのが“ご搭乗案内”で、今度は便名と座席指定をメインに表示しています。

どちらもわりと大きめのサイズ、かつ感熱用紙ときたものだから、コレクション用にファイリングするのが、なかなか難しい(;^_^A
しかし、チケットコレクターとしては1搭乗で2枚のチケット(みたいなもの)が集められるのは、何だか楽しいです(^^)/

No.96 HKT48劇場 公演チケット(2017,9,27)

9月の終わりに、HKT48劇場にて、チームKIV〔最終ベルが鳴る〕公演を観覧してきました!
今年に入って初めてのHKT48劇場参戦なので、このブログでのチケット紹介も初めてです。

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NGT48劇場を除く3劇場のチケットと、基本フォーマットは同じです。
基本色は黒で、背景はグレーよりも少し緑がかった感じ。

ちなみに、各劇場のチケットとも、連絡先(電話番号)が表記されていますが、このチケットに記載された電話番号は、現在使われていません。
昨年、ホークスタウンモールから劇場が引っ越した際にも、チケットの修正をしなかった模様です。
現在、「西鉄ホール」「西部ガスホール」を借りての公演を行っているため、ある意味修正せずに正解かも。

No.95 相模鉄道 「創立100周年記念 100日カウントダウン入場券セット」

昨日(2017年12月18日)、創立100周年を迎えた、相模鉄道株式会社(相鉄)。
その100日前にあたる9月10日に、『100日カウントダウン入場券』が発売されました。
発売は昨日で終了しましたが、10月上旬までに、5駅のものを購入しました。

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購入した日ごとに画像を撮影したので、少し見づらくてスミマセン。

各駅とも、横長のD型硬券2枚組とし、台紙にセットされています。
発売額は当然ながら、大人の入場券料金2枚分の300円。

台紙のデザインは、現有車両の画像がメインで、各駅とも共通。
硬券のほうは、1枚がかつての各駅の様子が、もう1枚が車両の画像が、それぞれモノクロで印刷されており、表題は目立つように朱色の印刷です。

なお昨日からは、100周年記念入場券が発売されており、こちらは相鉄全25駅のセットのようです。
次回の給料日以降、機会があれば、購入しようと思います。

No.94 小田急電鉄 普通乗車券・往復乗車券(クレジット購入)

8月に小田急全駅乗降をした際に、券売機にてクレジットカード決済による乗車券を購入してみました。

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窓口であれば購入出来るのは知っていましたが、券売機で“普通乗車券”を購入するのは初めて。

まず片道乗車券ですが、通常の小さいサイズのきっぷではなく、定期券サイズのきっぷで出て来ました。
往復乗車券であれば、この大きいサイズであることを、既にこのブログでも紹介しています。
有効区間は、通常の片道乗車券と同じく、金額式の表示です。

そして、往復乗車券については、サイズはもちろん大きいままで、右下隅の「■C」(クレジット購入)マークが入ります。
小田急の往復乗車券を券売機で購入する際は、クレジット購入の如何を問わず、駅名指定になる点が要注意です。
(※回数券のように、同額の最遠駅には補正されません。自動改札機が駅名で乗降を判定しているらしい?)

No.93 AKB48劇場 公演チケット(2017,8,22)

8/22、AKB48劇場にて行われた、チームA〔M.T.に捧ぐ〕公演に当選していました\(^o^)/

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今年2回目、約7ヶ月ぶりの同劇場での観覧でした。
えーっと…、券面の紹介自体は一度しているので、他に書くことが特にありません(笑)。

No.92 東急電鉄 交通系ICカード利用履歴(窓口処理機印字)

この夏の新潟遠征編、最終編ですが…。
ネタは関東地方のものです、スミマセン(笑)。

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タイトルの通りではあるのですが、東急の有人改札口に設置されている窓口処理機(?)で発行した、交通系ICカードの利用履歴です。

「券売機でやればいじゃん?」

と思う方も多いと思いますが、深いワケがありまして…。
新潟から〔Maxとき350号〕で帰ってくると、上野・表参道乗り換えで、中央林間の到着は終電の25:09です。
もちろん、ここから長津田方面の最終列車は出た後なので、券売機は稼働していないのです。

使い勝手は券売機で発券した履歴の方が良さそうですが、このデカいレシートタイプも、それはそれでいいんじゃないかな、と思います。
しかし、用紙が感熱紙なので、保存性は悪そうですね(^^;

ちなみに、最初に出てくる「新潟交通」は、新潟駅から乗った観光循環バス、続いて帰り道の古町→新潟駅、駅弁のタイムセール(780円)、車内販売のルマンドアイス(280円)と使いました(笑)。